抽選グリーンカード(DV2007)申請代行サービス
 
DV2004の結果及び当社の実績

<DV-2004の国務省発表の結果>

応募総数: 約1020万通(うち有効 約730万通、無効 約290万通)

当選者数: 約11万1000名(うち日本生まれの当選者数 1291名)

<DV-2004の当社の実績>

当社利用者数: 674名

当社当選者数:  13名

総括:DV-2004につきましては、予想以上の当選確率で、JINKEN.COMでの当選確率はなんと1/50というかなり高い数字でした(例年は1/100〜1/150)。この背景には同時多発テロの影響があるかと思われますが、その後、対イラク戦争が起こったことなどもあり、敬遠する人が多かったためさらに応募者が減少したと予想されます。

DV2005の結果及び当社の実績

<DV-2005の国務省発表の結果>

有効応募総数: 約590万通(応募総数、無効応募総数についての公式発表はなし )

当選者数: 約10万名(うち日本生まれの当選者数 373名)

<DV-2005の当社の実績>

当社利用者数: 1,003名

当社当選者数:   9名 

総括:DV-2005は初めて電子ファイリングを行った年でした。大きな混乱はなかったようですが、最終日(12月30日)はものすごい混雑で(何度トライしても回線の集中により画面が開かない)、当社でも最後のお客様の申請をするのには相当苦労しました(^^;)。電子申請となったことから例年多数の応募者がいる後進国からの申請者が減るのではないか、という期待感がありましたが、みごとにその期待は裏切られ例年と変わらない応募数でした。また当選状況については、去年の高確率とはうって変わって日本生まれの当選確率も例年通りに落ち着き、数的には前年比71%減というとてもさびしい結果となってしまいました。

一方当社サービスに関しましては、業界初の”当選代行無料付DV申請代行サービス”が大好評で、サービス開始後わずか4年目にして1000名の大台を突破いたしました。この場を借りてお礼を申し上げます。ありがとうございました。

DV2006の結果及び当社の実績

<DV-2006の国務省発表の結果>
応募総数: 約630万通(うち31,334通が二重応募により無効、5,221通が写真により無効)
当選者数: 約9万名(うち日本生まれの当選者数 336名)

<DV-2006の当社の実績>
当社利用者数:  1,012名
当社当選者数:  9名

総括:電子ファイリング2年目とあって、去年のばたばたした感じはなく、当社も落ち着いて申請できた気がします。それにしても、二重応募はあれだけだめだと言われているのに、まだ約3万通も二重応募が発覚し無効になっているというのは、驚くと言うより、あきれてしまいますね。電子ファイリングが故に、二重応募の発見などは、ものすごく簡単だというのが分からないのでしょうかね・・・。しかし、過去の無効応募数が300万通とかあった時代を考えると、約100分の1に減っているのは、電子申請の成果と言えるのかもしれません。 それにしても今年の日本生まれの当選者がさらに減り、2年連続で寂しい結果となってしまったのは非常に残念です・・・。

DV2007の結果及び当社の実績

<DV-2007の国務省発表の結果>
応募総数: 約550万通
当選者数: 約8.2万名(うち日本生まれの当選者数 333名)

<DV-2007の当社の実績>
当社利用者数:  924名
当社当選者数:  7名

総括:前回に比べて応募期間が1ヶ月短くなったことが影響したのでしょうか。応募総数、当選者数ともにサイズダウンした感じがします。しかし、日本生まれの当選者数は前回よりたった3名減っただけの333名ですから、我々にとってはまずまずの結果だったのではないでしょうか。

DV2008の結果及び当社の実績

<DV-2008の国務省発表の結果>
応募総数: 約640万通
当選者数: 約96,000名(うち日本生まれの当選者数 382名)

<DV-2008の当社の実績>
当社利用者数: 約900名
当社当選者数: 7名

総括:9.11テロショックが幾分薄れてきたようで、渡米希望者が近年では多数となっています。日本生まれの当選者数も順当に増えています。

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