【米国弁護士直営で安心確実】
アメリカ抽選永住権(DV-2019)申請代行サービス

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当選後のグリーンカード取得手続き(最大18万5千円相当)が無料!
他社ではできない弁護士直営ならではの信頼の違いをお確かめ下さい

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他サービスでは弁護士と提携しているに過ぎず、弁護士が直接運営しているのはJINKENだけです。 当選後の申請の段階では、直営であるため、弁護過誤保険によって一人一人の申請書がカバーされます。 他の弁護士直営を謳うサービスをご利用の際は、ご注意ください。
<著書>
以下の書籍の執筆を担当しました。
  
「地球の暮らし方(カリフォルニア編)」(ビザの説明を執筆担当)
「これでアメリカの法と社会の実際がわかる」(日本評論社刊)
「これでアメリカのビジネス法務の実際がわかる」(日本評論社刊)
※日本評論社は、法律関係者に馴染み深い、日本の三大法律出版社と言われる出版社です。

当サイトはAll Aboutの「ハワイで暮らす」でお勧めサイトとして紹介されています!


【ご注意!】当サイトでは複数年契約はしておりません。抽選永住権制度は米国政権の方針およびテロ等の国際情勢の変化から廃止の方向で検討中です。制度廃止の可能性も高く今年が最後のチャンスかも知れません。複数年の契約をする業者を利用する場合、制度廃止時の返金等について充分にご確認するようご注意ください。
勿論、当サービスでは制度廃止による返金は100%完全保証ですのでご安心ください。返金手続きは1日〜1週間程度で完了します。


■信頼できる業者を見分けるポイント!
直近のDV当選通知書が掲示されていますか?
前年度の当選通知が掲載されているか確認しましょう。当選者のいないような業者は避ける方が無難です。
これが当所が受理した2016年5月3日発行のDV-2017の当選通知書です。

DV-2017 当選通知

■永住権(グリーンカード) とは
アメリカで「自由に住む・学ぶ・働く」ことができる権利です!
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永住権(グリーンカード)とは、その名の通り、アメリカに永住できる権利のことです。多くの方は、「お金さえあれば世界のどこにでも住める」と思っていることと思います。とくに日本人の場合は、3ヶ月以内の旅行であればアメリカにビザなしで入国できるため、多くの方は簡単にアメリカで住む、学ぶ、働くことができるものと思っていることでしょう。

しかし、実際にはそれぞれの目的に応じたビザを取得しなければなりませんが、最近の傾向として、アメリカの大学に受かったのに留学ビザが下りなかったり、アメリカの会社に採用されたのに就労ビザが下りなかった(一度ビザが却下された方はアメリカ入国はかなり困難になります)というケースも見られます。また、ビザを取得しても、数年ごとに更新しなければならず、その都度出国しなければなりません。永住権を持っていれば、日本国籍のまま自由にアメリカで暮らす事ができるのです。

永住権(グリーンカード)に関する続きはこちら
・お金さえあればアメリカに住めるわけではない!?
・永住権(グリーンカード)とは「自由を手に入れること」 他

■米国抽選永住権(DVプログラム) とは
抽選でアメリカのグリーンカードが取得できる制度です!

抽選で当たると言ってもれっきとしたアメリカ国務省のプログラムで、正式には「Diversity Immigrant Visa Program (移民多様化ビザプログラム)」と言います。抽選によりアメリカの永住権(グリーンカード)が付与されるため、Greencard Lottery(グリーンカードロッタリー)あるいは日本では永住権宝くじなどとも呼ばれています。当選者はコンピューターによる無作為抽選で決められます。
通常永住権を取得するには、膨大な費用と時間をかけなければなりません。また誰でも取得できるわけではなく、かなり条件も厳しくなっています。しかし、この抽選永住権は、主な条件としては「高卒以上であること」ぐらいで、かなり日本人にとっては低い条件となっています。よって、アメリカで自由に住みたい、学びたい、働きたい、と思っている方には、これ以上のチャンスは他にありません。

■当選後の手続きができなければ意味がありません!
単年利用のお客様でも当選後の手続きは無料で完全代行します!

この抽選永住権の申請は、少しのミスも許されません。 image

現実に毎年約3割の申請が無効となっています。よって応募時の申請代行をプロに任せることも重要ですが、弁護士に任せる重要性は、むしろ応募時よりも当選後に真価が発揮されます。応募自体はいたってシステマチックですので法律の知識はあまり必要ではありません。しかし当選時にはそういった知識や法的判断を必要とする場面が多くあり、当選マニュアルだけでは対応できません。ですから、応募の代行業者はたくさんあっても、当選後手続きまで代行できる業者はいないのです。
弁護士との提携をうたっている業者もありますが、提携しているということは何らかのマージンが発生するか、あるいはマージンが発生しない場合はほとんど関与していないことを意味します。まさにJINKEN.COMの”低価格”と”完全なフルサポート”という強みは、弁護士が直接運営しているからこそ実現できているものなのです。

 
■充実したサービス
これら目に見えるサービス以外にも、事務局の迅速・丁寧な応対は定評があります!

  当選後グリーンカード取得手続きを無料で代行
  当選後手続きマニュアルをもれなくプレゼント(ご当選者の方のみ)
  転居の際でも安心
  申請完了通知を発行
  お客様ページで申請状況をいつでも確認
  リマインドサービス
  翌年からはさらに楽々(ご登録されたデータを次年度もご利用できます。変更した情報の編集もできます。)
  料金は業界でも低料金の7500円(78ドル) 【エコノミーサービス】

 <もっと詳しく!>抽選永住権申請代行サービスの詳細解説ページ

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■渡米後の法律的な問題などは法律事務所を紹介します

アメリカの法廷であなたの為に闘える日本人弁護士はいますか?

渡米後に法的な問題を抱えることもあるでしょう。その際には信頼ある米国の法律事務所をご紹介します。
在米の日本人弁護士も確かに存在しますが多くは書類中心の弁護士かアメリカ人弁護士に日本人の事務員のいるかのどちらかです。 しかし、あなたの必要とする弁護士は、あなたと直接会話が出来てアメリカの法廷でネイティブ弁護士と対等にディベートできる人です。法廷で要求される英語レベルはビジネス英語はおろか、ともすれば同時通訳者どころではありません。0.5秒の間が裁判官や陪審員に悪印象を与える場面もあります。アメリカでは特に弁護士の手腕が問われるのです。
そして、JINKENのご紹介する法律事務所は米国でも数少ない日本人の法廷弁護士のいる法律事務所なのです。さらに米国の法廷では裁判官の経験さえもあるのです。
JINKENでは抽選永住権しか扱っていませんが、当該法律事務所では通常の永住権の申請から遺言状の作成、近隣・交通トラブル時の起訴や弁護、逮捕時等の対応についても扱っています。


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